| 前半0分 |
日本IBMビッグブルー(以下、IBM)のキックオフで試合開始 |
0-0 |
| 前半5分 |
神戸製鋼コベルコスティーラーズ(以下、神戸) 神戸陣10mライン付近のIBMボールのラインアウトからこぼれ球を神戸が拾いBKに展開、NO.8伊藤→SOホラ→CTB高倉と繋ぎ大きくラインブレイク、最後はサポートしたCTB今村(雄)に繋ぎ右中間にトライ 5-0 SOホラ ゴール成功 |
7-0 |
| 前半10分 |
IBM 神戸陣22mライン付近のラインアウトからBKに展開、最後は14が右角にトライ 7-5 ゴール失敗 |
7-5 |
| 前半17分 |
IBM ペナルティゴール成功 |
7-8 |
| 前半20分 |
神戸 IBM陣22mライン付近でIBMのキックをPR清水がチャージ、インゴールにこぼれたボールをFLブラッキーが押さえトライ 12-8 SOホラ ゴール成功 |
14-8 |
| 前半29分 |
IBM ペナルティゴール成功 |
14-11 |
| 前半32分 |
神戸 IBM陣ゴール前ラインアウトからモールを形成、そのまま押し込み左角にトライ 19-11 SOホラ ゴール成功 |
21-11 |
| 前半40分 |
21-11 21-11 神戸のリードで前半終了 |
21-11 |
| 後半0分 |
神戸SOホラのキックオフで後半開始 |
21-11 |
| 後半6分 |
IBM ペナルティゴール成功 |
21-14 |
| 後半7分 |
神戸 8伊藤 10ホラ OUT→IN 19クリブ 22大石 |
21-14 |
| 後半12分 |
IBM 神戸陣22mライン付近のラックからBKに展開、キックパスをライン際で11がキャッチし左角にトライ 21-19 ゴール成功 |
21-21 |
| 後半14分 |
神戸 13今村(雄) OUT→IN 21山本(大) |
21-21 |
| 後半22分 |
神戸 IBM陣でFW、BKが一体となった連続攻撃でゴール前まで前進、最後はCTB高倉がDFラインを突破し左中間にトライ 26-21 CTB山本(大) ゴール成功 |
28-21 |
| 後半28分 |
神戸 4小泉 OUT→IN 18鈴木 |
28-21 |
| 後半33分 |
神戸 5吉田 OUT→IN 16南條 |
28-21 |
| 後半36分 |
神戸 7ブラッキー OUT→IN 17金武 |
28-21 |
| 後半37分 |
神戸 NO.8クリブ シンビンによる一時退場 |
28-21 |
| 後半38分 |
IBM 神戸陣ゴール前ペナルティーからクイックスタート、最後は8が右角にトライ 28-26 ゴール失敗 |
28-26 |
| 後半40分 |
試合終了 28-26で神戸の勝利 |
28-26 |
2試合連続で先制トライをマークしたCTB今村(雄)選手、ルーキーながら全試合出場を果たした。 |
前半20分、PR清水選手のチャージをFLブラッキー選手がインゴールで押さえて2試合連続のトライをマークした。 |
トップリーグ13試合フル出場を果たしたFL林選手、ラインアウトの核としてチームを牽引し続けた。 |
前半32分、IBM陣ゴール前ラインアウトからボールをキープしドライビングモールを形成、最後はHO村上がインゴールに飛び込んだ。 |
後半7分に登場したNO.8クリブ選手、ワールドクラスのプレーで何度も攻撃の起点となった。 |
リコー戦から先発に定着したベテランFB八ツ橋選手、安定したフィールディングと的確な指示でチームの勝利に貢献。 |
FB八ツ橋選手と同様リコー戦から先発に定着したCTB高倉選手、後半22分ボーナスポイント獲得となる貴重な4トライ目をマーク、3試合連続トライとなった。 |
ルーキーながら4試合フル出場を果たしたWTB大橋選手、アタックでは力強いランでディフェンス網を何度もブレイクしチームに勢いを与え、DFではチームのピンチを救うタックルを毎試合連発、攻守共に持ち味を存分に発揮した。 |
相手キックをチャージしトライを演出した最年長プレーヤーPR清水選手、ディフェンスでもピンチを凌ぐタックルを連発した。 |