コベルコスティーラーズのファンクラブ会員様をSRC神戸ファイニーズのアメリカンフットボールXリーグ最終戦にご招待頂きました。
「神戸F3+1プロジェクト」(※1)の一環で、VISSEL神戸・コベルコスティーラーズのファンクラブ会員様をSRC神戸ファイニーズのアメリカンフットボールXリーグ最終戦(vs アサヒプリテック)にご招待頂きました。両チームのファンクラブ会員様と共に、VISSEL神戸のモーヴィーと我らがコーロクンも応援に駆けつけました。クウォータータイムやハーフタイムにはモーヴィーとコーロクンもチアの皆さんと共に華麗なダンスを披露。子供達にも大人気でした。
試合のほうも、SRC神戸ファイニーズが21-12で見事勝利し、シーズンを終えられました。試合後には選手とファンの記念撮影会が始まり、モーヴィーとコーロクンも参加。アメリカンフットボールの選手とコーロクンの珍しい2ショットも実現しました。
SRC神戸ファイニーズの選手の皆さん、チアリーダーの皆様今シーズンもお疲れ様でした。12月6日(土)のVISSEL神戸(vs柏レイソル)も、ファイニーズの勢いに乗って勝利してくれるでしょう。
皆でVISSEL神戸を応援しトモニ戦いましょう!!We are KOBE!!Love KOBE!!
※1「神戸F3+1プロジェクト」とは??
神戸製鋼コベルコスティーラーズは、昨年より神戸のフットボールを盛り上げようと、神戸を活動拠点とする「ヴィッセル神戸」(サッカーJ1リーグ)、「SRC神戸ファイニーズ」(アメリカンフットボールXリーグ)と、3種のフットボール3チームで互いに協力し合い、それぞれの「フットボール(FOOTBALL)」を通じて地元神戸の皆さまにスポーツの魅力、素晴らしさを伝え、地域スポーツの発展および地域社会への貢献を目的とする「神戸F3+1(エフスリー+ワン)プロジェクト」を発足させています。「F3」とは「フットボール3競技」を、「+1」(プラスワン)は「市民やファンの皆さま」を表現し、神戸のスポーツ文化をともに盛り上げていきたいという意味が込められています
神戸製鋼コベルコスティーラーズは、昨年より神戸のフットボールを盛り上げようと、神戸を活動拠点とする「ヴィッセル神戸」(サッカーJ1リーグ)、「SRC神戸ファイニーズ」(アメリカンフットボールXリーグ)と、3種のフットボール3チームで互いに協力し合い、それぞれの「フットボール(FOOTBALL)」を通じて地元神戸の皆さまにスポーツの魅力、素晴らしさを伝え、地域スポーツの発展および地域社会への貢献を目的とする「神戸F3+1(エフスリー+ワン)プロジェクト」を発足させています。「F3」とは「フットボール3競技」を、「+1」(プラスワン)は「市民やファンの皆さま」を表現し、神戸のスポーツ文化をともに盛り上げていきたいという意味が込められています

















