コベルコスティーラーズの選手も参加した「第61回国民体育大会」ラグビーフットボール成年の部で兵庫県チームが優勝! 2006.10.20更新
10月5日から9日までの間、地元兵庫県・姫路市にて開催された「第61回国民体育大会」ラグビーフットボール成年の部は、全国から予選を勝抜いた12チームが凌ぎを削り、連日熱戦が繰り広げられた中、兵庫県チームが見事優勝を飾りました。
コベルコスティーラーズからは森藤一馬選手、竹下敬介選手(主将)、今村順一選手、今村友基選手、金武貴之選手、三木康之選手、市来大典選手、大石嶺選手の8選手、また監督兼選手としてOBの冨岡洋氏も出場し、兵庫県チームの初優勝に大きく貢献しました。
ワールドファイティングブル、六甲クラブ等と選抜チームを編成して出場した兵庫県チームは、地元・兵庫県代表としてのプライドを持ち、県民の皆様の期待に応えるべくその激戦を制し、優勝を飾りました。またこれは、兵庫県として史上初の「国体ラグビー競技:成年」での優勝という快挙でもありました。


>>>クリックで拡大

>>>クリックで拡大

>>>クリックで拡大


>> 一覧へ

Copyright 1995-2005 KOBE STEEL,LTD.All rights reserved.
お問い合わせ:
staff@kobesteelrfc.com
神戸製鋼ラグビー部プライバシーポリシーについて