2月26日(日)足型除幕式が行われました 2006.3.3更新
昨年も実施された、兵庫・長田南部地区活性化の取り組みの一つ、神戸ウイングスタジアムでのスポーツイベントに参加した選手の中から選ばれた選手たちの足型を御影石に刻んだ足型除幕式が神戸ウイングスタジアムで行われました。
第2弾の今回は神戸製鋼コベルコスティーラーズから松原裕司主将、元木由記雄選手、ワールドファイティングブルから舛尾敬一郎選手、大西将太郎選手、ヴィッセル神戸から北本久仁衛選手、三浦淳宏選手の6名の足型が新たに加わりました。
この日はあいにくの雨ということで、急遽、式の開催場所をエントランス前から神戸ウイングスタジアム内レストラン「ウルティモ」の前に変更して、式典は開催。「kobe steel RFCファンクラブイベント」に参加された140名のコベルコスティーラーズファンの皆様やヴィッセル神戸やワールドファイティングブルのサポーターの皆様が見守る中、6名の選手が登場し、それぞれ挨拶した後、サイン入りチームグズなどが当たる抽選会が行われました。
第1弾で刻まれた平尾誠二ゼネラルマネージャー、大畑大介選手、斉藤祐也選手、OBの大八木淳史氏の足型とともに、神戸ウイングスタジアムにご来場の際は松原裕司主将、元木由記雄選手の足型もぜひご覧ください。


>>>クリックで拡大

>>>クリックで拡大

>>>クリックで拡大


>>>クリックで拡大

>>>クリックで拡大

>>>クリックで拡大


>>>クリックで拡大

>>>クリックで拡大



>> 一覧へ

Copyright 1995-2005 KOBE STEEL,LTD.All rights reserved.
お問い合わせ:
staff@kobesteelrfc.com
神戸製鋼ラグビー部プライバシーポリシーについて