Kobelco Steelers

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神戸製鋼コベルコスティーラーズ歴史と記録 スペシャルサイト

2003〜 Top League初代王者 〜新たなる進化〜

2003年度(平成15~16年)

コベルコスティーラーズ

2003年度(平成15~16年)

8月

ファンクラブ発足公式
ホームページがリニューアル「kobesteelRFC.com」開設

9月13日

社会人トップ12チームによるリーグ戦「ジャパンラグビートップリーグ」開幕

第5回ワールドカップに伊藤、斉藤、苑田、ミラー、元木、大畑が日本代表に選出

1月25日

最終節でNECグリーンロケッツを破り、トップリーグ初代チャンピオンに輝く

1月29日

トップリーグ表彰式にて、ベストフィフティーンに清水、ウィリス、伊藤、今村(友)、元木、大畑が、MVPに元木、ベストファンサービス賞の個人賞に大畑、チーム表彰として功労賞を受賞

2月15日

第1回マイクロソフトカップ準決勝でNECグリーンロケッツに10-34で敗れる

3月21日

第41回 日本選手権決勝で東芝府中に10-22で敗れる

部長:上村 厚
ゼネラルマネージャー:平尾 誠二
ヘッドコーチ:萩本 光威 /プレイングコーチ:増保 輝則
テクニカルコーチ:中山 光行
主将:苑田 右二 / 副将:小泉 和也

2003年(平成15年)

神戸製鋼グループ

2003年(平成15年)

2004年度(平成16~17年)

コベルコスティーラーズ

2004年度(平成16~17年)

3月31日

21年ぶりに監督制復活。増保が新監督に就任

9月13日

昨年の日本選手権決勝で敗れた東芝府中ブレイブルーパスと対戦15-12で第2回トップリーグ開幕戦を勝利で飾る

10月30日

「台風23号兵庫県災害被災者義援金」「新潟中越地震被災者義援金」に義援金を募る

11月27日

地下鉄海岸線にて選手の足型・サイン・プロフィールが入った44枚の色紙が窓に貼られた「神戸製鋼コベルコスティーラーズ号」が運行

12月4日

トップリーグ第8節よりジャージに「震災10年 神戸からの発信」のシンボルマークをつけ戦う

1月8日

神戸ウイングスタジアムにて開催の最終節vsヤマハ発動機ジュビロ戦に敗れ、トップリーグ6勝5敗5位の成績で終わる

1月30日

第2回マイクロソフトカップ準決勝で東芝府中ブレイブルーパスに20年ぶりとなる無得点0-41で敗れる

2月7日

トップリーグ表彰式にてベストフィフティーンに元木が選ばれ、チーム表彰としてフェアプレーチーム賞とベストファンサービス賞を受賞

部長:上村 厚
ゼネラルマネージャー:平尾 誠二 / 監督:増保 輝則
コーチ:中道 紀和、中山 光行 / 主将:松原 裕司

2004年(平成16年)

神戸製鋼グループ

2004年(平成16年)

4月

コベルコクレーン(株)を設立(コベルコ建機(株)からクレーン事業を分割)

4月

株)コベルコ マテリアル銅管を設立(三菱マテリアル(株)と銅管事業を統合)

2005年度(平成17~18年)

コベルコスティーラーズ

2005年度(平成17~18年)

7月

北海道・夕張市で「KOBELCOジャパンユースラグビードリームトーナメント2005〜第1回全国高等学校合同チームラグビーフットボール大会」を開催

9月

公式戦新ジャージの発表

9月17日

開幕戦の相手は、2季連続で東芝府中ブレイブルーパスとなるが、9-24 で敗戦

1月9日

神戸ウイングスタジアムにて開催の最終節vsリコーブラックラムズ戦で39-17で勝利し、4勝4敗5位でトップリーグを終了

1月22日

第2回マイクロソフトカップ1回戦で東芝府中ブレイブルーパス戦に7-38で敗れ、シーズン終了

2月6日

トップリーグ表彰式にて、ベストフィフティーンに後藤、大畑が選出、新人賞にも後藤が選ばれ、チーム表彰としてフェアプレー賞とベストファンサービス賞を受賞

部長:上村 厚
ゼネラルマネージャー:平尾 誠二 / 監督:増保 輝則
コーチ:中道 紀和、ショーン・ヘッジャー、中山 光行
主将:松原 裕司

2005年(平成17年)

神戸製鋼グループ

2005年(平成17年)

9月

創立100周年を迎える

10月

神鋼不動産(株)を設立(不動産事業を会社分割)

2006年度(平成18~19年)

コベルコスティーラーズ

2006年度(平成18~19年)

5月14日

日本代表vsグルジア戦にて、大畑がテストマッチ通算トライで世界新記録65トライを達成

5月21日

第1回関西ラグビーまつりが近鉄花園ラグビー場にて開催され、トヨタ自動車ヴェルブリッツと対戦、14-47で敗れる

7月

北海道・夕張市で「KOBELCOジャパンユースラグビードリームトーナメント2006第2回全国高等学校合同チームラグビーフットボール大会」を開催

9月3日

トップリーグのシステムが変更。従来の12チームから、2チームが加わり14チームによる総当たり戦によるリーグ戦とリーグ戦上位4チームによるトーナメント戦で優勝が決定。トップリーグ開幕戦にてサントリーサンゴリアスと対戦し10−31で敗れ、2年連続黒星スタートとなる

1月14日

神戸ウイングスタジアムにて開催の最終節vsヤマハ発動機ジュビロに26-37で敗れ、トップ4で争うプレーオフ進出することができず8勝5敗6位でシーズン終了

2月6日

トップリーグ表彰式にて、ベストフィフティーンに後藤が選出、チーム表彰としてベストファンサービス賞を受賞

部長:森下 芳樹
ゼネラルマネージャー兼テクニカルアドバイザー:平尾 誠二
監督:増保 輝則
コーチ:中道 紀和、ショーン・ヘッジャー
テクニカルアドバイザー:中山 光行
主将:松原 裕司

2006年(平成18年)

神戸製鋼グループ

2006年(平成18年)

4月

神戸製鋼の統一営業商標「KOBELCO」をグループ・ブランドとして制定

2007年度(平成19~20年)

コベルコスティーラーズ

2007年度(平成19~20年)

3月

ホームスタジアムである神戸ウイングスタジアムが、ネーミングライツを導入に従い、ホームズスタジアム神戸と名称変更

5月20日

第2回関西ラグビーまつりが開催され、三洋電機ワイルドナイツと対戦、26-25で勝利を収める

7月

オフィシャルサイトでおなじみのホット君に仲間が誕生。愛称は公募によりレッド君と命名

7月

北海道・夕張市で「KOBELCOカップ2007 第3回全国高校合同ラグビー大会」と改称し、大会を開催

9月

第6回ワールドカップに松原、今村が日本代表に選出

10月

公式戦新ジャージの発表

10月28日

トップリーグ開幕戦にてNECグリーンロケッツと対戦し、36-21で白星スタート

2月3日

最終節vsIBMビッグブルーに28-26で勝利し9勝4敗とするものの、勝ち点1差で5位となりシーズンを終了する

2月25日

トップリーグ表彰式にて、チーム表彰としてベストファンサービス賞を受賞

部長:森下 芳樹
ゼネラルマネージャー兼総監督:平尾 誠二
コーチ:中山 光行、池上 王明、ショーン・ヘッジャー
テクニカルアドバイザー:大西一平、綾城高志
キャプテン:後藤 翔太
バイス・キャプテン:平島 久照、野澤 武史、苑田 右二

2007年(平成19年)

神戸製鋼グループ

2007年(平成19年)

6月

スクリュ式小型蒸気発電機「M・S・E・G」(出力100kW)をテイエルブイと共同開発し発売(世界初=翌年、「スチームスター」に改称)

12月

神戸製鉄所第3号高炉の超短期(45日)改修を完了し、火入れ

2008年度(平成20~21年)

コベルコスティーラーズ

2008年度(平成20~21年)

4月

ATQプロジェクト第1回アカデミーキャンプに近藤、山下、N・アンダーソンが参加

7月

北海道夕張市から長野県上田市菅平高原に場所を移し「KOBELCOカップ2008第4回全国高校合同チームラグビー大会」を開催

9月6日

外国人枠拡大、試験的実施ルールが試行。トップリーグ開幕戦vsNECグリーンロケッツ戦にて新マスコットキャラクターが登場し、愛称は公募によりコーロクンと決定。試合は20−10でNECグリーンロケッツを下し、開幕戦を白星で飾る

1月18日

地元・神戸で開催の最終節でヤマハ発動機ジュビロを23-10で敗り、9勝4敗4位とし、初のプレーオフトーナメント進出を決める

2月1日

プレーオフトーナメント「マイクロソフトカップ」セミファイナルにて東芝ブレイブルーパスに7-26で敗れる

2月7日

5年ぶりに日本選手権大会に進出するが、1回戦にてNECグリーンロケッツに29-30で苦杯をなめる

2月9日

トップリーグ表彰式にて、ベストフィフティーンに平島が選出、チーム表彰としてベストファンサービス賞を受賞

3月8日

近鉄花園ラグビー場にて、トップリーグ設立以来初めてのオールスター戦「トップリーグ オールスターFOR ALL チャリティーマッチ」が開催され、松原、林、野澤、伊藤、元木、今村が出場を果たす

部長:森下 芳樹
ゼネラルマネージャー兼総監督:平尾 誠二
コーチ:中山 光行、ショーン・ヘッジャー、スティーブ・カンバランド
アドバイザー:大西 一平
キャプテン:後藤 翔太

2008年(平成20年)

神戸製鋼グループ

2008年(平成20年)

11月

エサール・スチール(インド鉄鋼メーカー)と技術支援などの包括提携契約を締結

12月

インドネシア・南カリマンタンに建設していた改質褐炭(UBC)大型実証設備が竣工・稼働

2009年度(平成21~22年)

コベルコスティーラーズ

2009年度(平成21~22年)

7月

長野県上田市菅平高原で「KOBELCOカップ2009 第5回全国高校合同チームラグビー大会」を開催

9月5日

試験的実施ルールの本格導入。トップリーグ5位から10位までによる日本選手権出場決定トーナメント、ワイルドカードトーナメントの実施スタート。トップリーグ開幕戦は、サントリーサンゴリアスと対戦し24−24でドロー発進

1月9日

最終節vs東芝ブレイブルーパス戦にて33-52で敗れ7勝1分5敗5位となり、ワイルドカードトーナメントに進む

1月23日

ワイルドカードトーナメント決勝にてコカ・コーラウエストレッドスパークスを40-28で下し、2年連続日本選手権大会に駒を進める

2月1日

トップリーグ表彰式にて、チーム表彰としてベストファンサービス賞を受賞

2月7日

日本選手権大会1回戦vsトヨタ自動車ヴェルブリッツ戦に19-36で敗戦を喫し、シーズン終了

部長:森下 芳樹
ゼネラルマネージャー兼総監督:平尾 誠二
コーチ:ショーン・ヘッジャー、スティーブ・カンバランド
プレーイングコーチ:元木 由記雄、苑田 右二
主将:大畑 大介 / 副将:松原 裕司

2009年(平成20年)

神戸製鋼グループ

2009年(平成20年)

9月

コベルコ建機グループの全面協力で、四川大地震で全壊した中国四川省の小学校が再建。「慶興神鋼小学校」と命名される

12月

成都神鋼建設機械など成都神鋼グループの工場移転・拡張工事が竣工

2010年度(平成22~23年)

コベルコスティーラーズ

2010年度(平成22~23年)

7月

長野県上田市菅平高原にて「KOELLCOカップ2010 第6回全国高等学校合同チームラグビーフットボ-ル大会」を開催

9月4日

トップリーグ開幕戦にてクボタスピアーズと対戦し、34-3で勝利を飾る

11月

アジア競技大会にて7人制日本代表金メダルを獲得、コベルコスティーラーズから正面、今村が参加

1月13日

最終節vs豊田自動織機シャトルズ戦を61-7で勝利し、7勝6敗5位。日本選手権大会出場を賭けワイルドカードトーナメントに進む

1月23日

ワイルドカードトーナメント決勝にて福岡サニックスブルースを55-40で下し、日本選手権大会出場権を獲得

1月31日

トップリーグ表彰式にて、大畑大介選手が功労賞を、チーム表彰としてベストファンサービス賞を受賞

2月6日

日本選手権大会1回戦にてトヨタ自動車ヴェルブリッツを27-17で敗り、7年ぶりに日本選手権で白星を挙げる

2月19日

日本選手権大会準決勝vsサントリーサンゴリアスにて33−37で敗戦を喫し、シーズン終了

3月6日

「トップリーグオールスターFOR ALL チャリティーマッチ」開催の日を、「トップリーグの日」とし、各チームが社会貢献活動を行う

3月11日

東日本大震災発生

3月19日

東日本大震災を受け「Kobelco Steelersチャリティー交流会」を実施

部長:竹之下 登
ゼネラルマネージャー兼総監督:平尾 誠二
ヘッドコーチ:苑田 右二
コーチ:スティーブ・カンバランド
主将:平島 久照 / 副将:大橋 由和
チームアドバイザー:元木 由記雄

2010年(平成22年)

神戸製鋼グループ

2010年(平成22年)

1月

メサビナゲット・デラウェア(アメリカ)でITmk3®プロセスを採用した初の商業プラントがアイアンナゲットの生産を開始(1月)

4月

カンパニー制から事業部門制に移行し、事業セグメントの区分を変更

4月

神戸製鋼グループ「中長期経営ビジョン『KOBELCO VISION "G"』~新しい価値の創造とグル―バルな成長を目指して~」を策定

7月

鋳鍛鋼工場(高砂製作所)の生産能力を増強(1万トンプレスの増設など)

11月

SAIL(インド国営製鉄会社)と包括提携契約を締結

2011年度(平成23~24年)

コベルコスティーラーズ

2011年度(平成23~24年)

4月12日

NPO法人 阪神淡路大震災「1.17希望の灯り」が主導する活動に、応援メッセージとサインを記入したミニボール100個を寄付

4月22日

東日本大震災復興支援チャリティーイベント「いま、ラグビーにできること。」が、大阪・十三にある淀川文化創造館シアター7BOX1にて行われ、濱島、猿渡、新加入の佐久間が参加

5月22日

原発事故により活動が制限されている、福島県立福島高等学校ラグビー部の部員達を元気付けようと、大橋・伊藤・ネーサンの3名が訪れ指導した

6月26日

RUGBY:FOR ALL ニッポンのために!東日本大震災復興支援チャリティーマッチ「日本代表 vs トップリーグXV(トップリーグ選抜)」に参加。

7月25日~28日

長野県上田市菅平高原で、KOBELCOカップ2011「第7回全国高等学校合同チームラグビーフットボール大会」、 「第1回全国高等学校女子7人制ラグビーフットボール大会」を開催

9月

第7回ラグビーワールドカップニュージランド大会に、平島、谷口、今村が日本代表として出場

12月13日

ファンの皆様・選手・スタッフ及びその家族から寄せられました義援金を、東日本大震災義援金とNZ地震義援金にそれぞれ寄付。

1月15日

ジャパンラグビー トップリーグ2011-2012 第10節 vs ホンダヒート戦において、林(慶)が、ジャパンラグビー トップリーグ リーグ戦100試合出場を達成

2月5日

ジャパンラグビートップリーグ2011-2012のリーグ戦を6勝1分6敗6位で終え、ワイルドカードトーナメントに進む

2月18日

ワイルドカードトーナメントにてリコーブラックラムズと対戦、32-19で勝利し日本選手権大会進出を決める

2月25日

日本選手権大会1回戦でNECグリーンロケッツに10-17で敗れる

2月27日

「ジャパンラグビー トップリーグ2011-2012 年間表彰式」が開催され、ベストフィフティーンに平島、特別賞に林、そしてチーム賞のベストファンサービス賞を8年連続8回目受賞

3月25日

宮城県ユアテックスタジアム仙台で行われた、2012トップリーグオールスター「FOR ALLチャリティーマッチ in 仙台」と「ラグビー感謝の日」イベントが同時開催

部長:竹之下 登
ゼネラルマネージャー兼総監督:平尾 誠二
ヘッドコーチ:苑田 右二
FWコーチ:小泉和也
テクニカルアドバイザー:スティーブ・カンバランド
主将:平島 久照 / 副将:大橋 由和
Kobelco Steelersアドバイザー:元木 由記雄
Kobelco Steelersアンバサダー:大畑 大介

2011年(平成23年)

神戸製鋼グループ

2011年(平成23年)

1月

中国統括会社「神鋼投資有限公司」を設立

9月

高効率・小型バイナリー発電システム「マイクロバイナリー」を発売

11月

「KOBELCOの森」森林活動への参画

2012年度(平成24年~25年)

コベルコスティーラーズ

2012年度(平成24年~25年)

5月13日

沖縄県読谷村陸上競技場で「神戸製鋼コベルコスティーラーズ ラグビークリニック2012」に参加。沖縄県・兵庫県友愛提携40周年記念事業(沖縄県本土復帰40周年記念事業)の一環として行われたもので、2002年に引き続き2回目の開催参加となりました。

6月2日・3日

釜石市に拠点を置くラグビーチーム「釜石シーウェイブスRFC」と合同で、被災地支援活動や交流会、ラグビー教室を実施

8月24日

特定非営利活動法人「日本せきずい基金」に募金を寄贈

9月~1月

2012-2013ジャパンラグビートップリーグの会期中、「握手をしよう」プロジェクト FOR ALL Shake Hands!プロジェクトに参加

9月8日

松原がジャパンラグビー トップリーグ リーグ戦100試合出場を達成!

9月28日

2011-2012シーズンのファンクラブ会員年会費の一部、「神戸製鋼コベルコスティーラーズ自動販売機」での売上金の一部、そしてトップリーグ試合会場で実施した募金活動の合計1,913,536円を、東日本大震災義援金として日本赤十字社 兵庫県支部に寄附。

11月30日

東灘警察署の「年末特別警戒発隊式」で橋本主将が一日警察署長を務めた

1月6日

ジャパンラグビートップリーグ2012-2013のリーグ戦を9勝1分3敗で4位に入り、4年ぶり2度目のプレーオフトーナメント出場進出を決める

1月19日

プレーオフトーナメントセミファイナルでサントリーサンゴリアスと対戦し、19-38で敗れる

1月28日

「ジャパンラグビー トップリーグ2012-2013 年間表彰式」が開催され、ベストフィフティーンに安江、フーリーが選出され、松原、佐藤が特別賞を受賞する。またチーム賞のベストファンサービス賞を9年連続9回目受賞に輝く

2月2日

日本選手権大会1回戦 vs トヨタ自動車ヴェルブリッツ戦にて、20-5で勝利を収める

2月10日

日本選手権大会2回戦 vs コカ・コーラウエストレッドスパークス戦にて、45-29で勝利を収め、準決勝進出を決める

2月16日

日本選手権大会準決勝 vs 東芝ブレイブルーパス戦を31-29で接戦の末、勝利し、9年ぶりに決勝の舞台へ

2月24日

日本選手権大会決勝でサントリーサンゴリアスと対戦、20-36で惜しくも優勝ならず、準優勝に

3月3日

トップリーグの日 阪神御影駅周辺の清掃活動を実施

部長:竹之下 登
ゼネラルマネージャー兼総監督:平尾 誠二
ヘッドコーチ:苑田 右二
FWコーチ:ニコラス・ホルテン
テクニカルアドバイザー:スティーブ・カンバランド
主将:橋本 大輝 / 副将:伊藤 鐘史、正面 健司
KobelcoSteelersアドバイザー:元木 由記雄
KobelcoSteelersアンバサダー:大畑 大介

2012年(平成24年)

神戸製鋼グループ

2012年(平成24年)

5月

コベルコ建機の五日市工場およびグローバルエンジニアリングセンター(GEC)が完成

2013年度(平成25年~26年)

コベルコスティーラーズ

2013年度(平成25年~26年)

5月12日

福島県いわき市「ア・パーススタジアム」において、福島県内のラグビースクール生に、ラグビークリニックを開催

6月18日

東日本大震災義援金として、日本赤十字社兵庫県支部を通じて寄贈

6月19日

神戸市中央小学校で、神戸市が主催する「ラグビー人権教室」に参加

8月26日

特定非営利活動法人「日本せきずい基金」に寄附

8月

ジャパンラグビートップリーグ2013-2014よりシステムが変更。2プール/2ステージ制のリーグ戦となり、1st ステージは各プール1回戦総当たりのリーグ戦を行う。2nd ステージは1stステージの成績によって、2グループ(A・B)に分け、各グループ1回戦総当たりのリーグ戦を行う。なお1stステージ各プールの1 〜 4位をグループAとし、5位 〜 8位をグループBとする。グループAの上位4チームによるトーナメント戦で優勝が決定する。

10月27日

ジャパンラグビートップリーグ2013-2014の1stステージ〈プールA〉5勝2敗3位、2ndステージ〈グループA〉入りを決める

1月19日

2ndステージ〈グループA〉4勝3敗3位となり、2年連続でプレーオフトーナメント進出を決める

2月2日

プレーオフトーナメントセミファイナルでサントリーサンゴリアスと対戦し、19-27で敗戦

2月12日

「ジャパンラグビー トップリーグ2013-2014 年間表彰式」が開催され、トップリーグ第3位の表彰と、ジャックフーリー選手がベスト15と最多トライゲッターで受賞

3月1日

日本選手権大会準決勝にてパナソニックワイルドナイツと対戦、5-46で敗れ、シーズンを終える

3月14日

クライストチャーチ&東北復興支援チャリティーイベントに平尾誠二GM兼総監督が出演

部長:福中 恒博
ゼネラルマネージャー兼総監督:平尾 誠二
ヘッドコーチ:苑田 右二
FWコーチ:ニコラス・ホルテン
ヘッドS&Cコーチ:ニコラス・コリンズ
主将:橋本 大輝 / 副将:伊藤 鐘史、正面 健司
KobelcoSteelersアドバイザー:元木 由記雄
KobelcoSteelersアンバサダー:大畑 大介

2013年(平成25年)

神戸製鋼グループ

2013年(平成25年)

3月

神戸本社をHAT神戸(中央区脇浜海岸通)に移転・竣工

5月

2013~2015年度グループ中期経営計画を策定

10月

鞍山鋼鉄と冷延ハイテンに関する合弁契約を締結

2014年度(平成26年~27年)

コベルコスティーラーズ

2014年度(平成26年~27年)

8月18日

特定非営利活動法人「日本せきずい基金」に寄附

10月9日

東日本大震災義援金として、日本赤十字社兵庫県支部を通じて寄附

昨シーズンのファンクラブ会員年会費の一部、チームのオフィシャルパートナーである、キリンビバレッジ株式会社の協力により展開している「神戸製鋼コベルコスティーラーズ コーロクン自動販売機」の設置先様売上金の一部、および昨シーズンの試合会場で実施した募金を、東日本大震災義援金として寄附いたしました。

10月19日

ジャパンラグビートップリーグ2014-2015の1stステージ〈プールB〉6勝1分1位、2ndステージ〈グループA〉入りを決める。

10月31日
11月1日

宮城県亘理郡亘理町でのタグラグビー交流会に参加しました

1月11日

2ndステージ〈グループA〉5勝2敗1位となり、3年連続でプレーオフトーナメント進出決定

1月24日

プレーオフトーナメント「LIXIL CUP2015」セミファイナルでヤマハ発動機ジュビロ戦と対戦し、12-41で敗戦

2月2日

「ジャパンラグビー トップリーグ2014-2015 年間表彰式」で、数々の賞を受賞

2月15日

日本選手権大会2回戦にてサントリーサンゴリアスと対戦、10-22で敗れ、シーズンを終える

部長:福中 恒博
ゼネラルマネージャー:平尾 誠二
ヘッドコーチ:ギャリー・ゴールド
アシスタントコーチ:ニコラス・ホルテン
アシスタントコーチ:ディビッド・ウィリアムス
ヘッドS&Cコーチ:ニコラス・コリンズ
プレイングコーチ:松原 裕司、佐藤 貴志
主将:橋本 大輝
FWリーダー:前川 鐘平
BKリーダー:田邊 秀樹
KobelcoSteelersアドバイザー:元木 由記雄
KobelcoSteelersアンバサダー:大畑 大介

2014年(平成26年)

神戸製鋼グループ

2014年(平成26年)

1月

中国における自動車用アルミ板材の製造・販売を行う「神鋼汽車鋁材(天津)有限公司」を設立

2015年度(平成27年〜28年)

コベルコスティーラーズ

2015年度(平成27年〜28年)

7月5日

7人制の日本一を決める「ジャパンセブンズ2015」で初優勝を果たす。

9月4日

ワールドカップ期間中に開催の「ジャパンラグビートップリーグ プレシーズンリーグ2015」が開幕。

9月〜10月

第8回ラグビーワールドカップイングランド大会に、木津、山下(裕)、伊藤、ウィングが日本代表として出場。プールB第1戦にて南アフリカ代表から歴史的金星を上げる。また第3戦 vs サモア代表戦、第4戦 vs アメリカ代表戦でも勝利し、3勝をマークするが、勝ち点差で準々決勝進出を逃す。

10月11日

ジャパンラグビートップリーグ プレシーズンリーグ2015」にてプールC全勝し、順位決定トーナメントでは、準決勝でトヨタ自動車ヴェルブリッツを30‐14、決勝ではサントリーサンゴリアスを27‐24で下し、優勝を飾る。

11月13日

「ジャパンラグビートップリーグ2015‐2016」開幕。

12月24日

東日本大震災義援金として、日本赤十字社兵庫県支部を通じて寄附。

12月26日

「ジャパンラグビートップリーグ2015‐2016」グループBを5勝2敗勝ち点27で2位となり、プレーオフトーナメント「LIXIL CUP2016」へ進出。

1月16日

プレーオフトーナメント「LIXIL CUP2016」準決勝でパナソニックワイルドナイツと対戦し、10‐42で敗れ、3位決定戦へ。

1月24日

プレーオフトーナメント「LIXIL CUP2016」3位決定戦でヤマハ発動機ジュビロと対戦し、22‐26で敗れ、4位でシーズンを終える。

1月25日

「ジャパンラグビートップリーグ2015‐2016年間表彰式」が行われ、ベストフィフティーンにベッカーが、トップリーグ公式アプリ賞(ボールハンター部門)に橋本が選出され、正面が特別賞100キャップを受賞する

2月27日

南半球最高峰リーグの「スーパーラグビー」に日本チーム「サンウルブズ」が参戦。コベルコスティーラーズから木津、山中が招集される。また山下(裕)がスーパーラグビーのチーフスに期限付き移籍。日本人の第1列では、3人目のスーパーラグビー挑戦となる。

3月21日

ノエビアスタジアム神戸で伊藤が『足型お披露目セレモニー』に参加しました。

部長:福中 恒博
ゼネラルマネージャー:平尾 誠二
ヘッドコーチ:アリスター・クッツェー
アシスタントコーチ:マシュー・プラウドフット
アシスタントコーチ:ニコラス・ホルテン
アシスタントコーチ:ディビッド・ウィリアムス
ヘッドS&Cコーチ:ニコラス・コリンズ
プレイングコーチ:佐藤 貴志
主将:橋本 大輝
KobelcoSteelersアドバイザー:元木 由記雄
KobelcoSteelersアンバサダー:大畑 大介

2015年(平成27年)

神戸製鋼グループ

2015年(平成27年)

2016年度(平成28年~29年)

コベルコスティーラーズ

2016年度(平成28年~29年)

7月

神戸製鋼コベルコスティーラーズオフィシャルフェイスブック開始。

8月26日

システム変更によって、全16チームによる総当たりのリーグ戦で順位が決まることになった「トップリーグ2016-2017」が開幕。

10月20日

平尾誠二GMが永眠。享年53歳。

11月

大畑大介Kobelco Steelersアンバサダーがワールドラグビー殿堂入りを果たす。

12月11日

コベルコスティーラーズのイベントなどでチームを盛り上げ応援してくれていたお笑いコンビの“女と男”さんが応援リーダーに就任

1月14日

「ジャパンラグビー トップリーグ2016-2017」を10勝5敗勝ち点48で4位に終わる。

1月15日

「ジャパンラグビー トップリーグ2016-2017年間表彰式」が行われ、ベストフィフティーンに山下(楽)が選出(2季ぶり2回目)、ベストファンサービス賞(2季ぶり11回目)を授賞する。

2月10日

故平尾誠二GM「感謝の集い」を開催。

2月

南半球最高峰リーグの「スーパーラグビー」に参入2シーズン目を迎える日本チーム「サンウルブズ」に、コベルコスティーラーズから木津、山中が招集される。

部長:水上 孝一
ゼネラルマネージャー:平尾 誠二
ヘッドコーチ:ジム・マッケイ
アシスタントコーチ:ニコラス・ホルテン
アシスタントコーチ:マルコ・カプート
ヘッドS&Cコーチ:バジル・カージス
プレイングコーチ:佐藤 貴志
主将:橋本 大輝
KobelcoSteelersアンバサダー:大畑 大介

2016年(平成28年)

神戸製鋼グループ

2016年(平成28年)

2017年度(平成29年~30年)

コベルコスティーラーズ

2017年度(平成29年~30年)

8月18日

レッド、ホワイトの2つのカンファレンスに分けて、カンファレンス内での総当たり7試合と別カンファレンスのチームのうち6チームと対戦する交流戦を行った後に、総合順位決定トーナメントで最終順位を決める「ジャパンラグビートップリーグ2017-2018」が開幕。

12月24日

7勝5敗1分勝ち点37でレッドカンファレンス4位となり、5位〜8位を決める総合順位決定トーナメントに進む。

1月14日

総合順位決定トーナメント1回戦、2回戦を勝利で飾り、最終順位5位で終える。

2月27日

LINELIVEにて神戸製鋼コベルコスティーラーズ応援番組「和田ちゃんと、神戸製鋼コベルコスティーラーズと、時々、市川くん」を月に一度、7月まで放送。

3月20日

東日本大震災義援金および平成28年熊本地震義援金として日本赤十字社兵庫県支部を通じて寄附。

部長:水上 孝一
チームディレクター:福本 正幸
ヘッドコーチ:ジム・マッケイ
アシスタントコーチ:ニコラス・ホルテン
アシスタントコーチ:マルコ・カプート
アシスタントコーチ:スコット・ハンセン
ヘッドS&Cコーチ:バジル・カージス
キャプテン:前川 鐘平
バイスキャプテン:山﨑 基生
バイスキャプテン:山中 亮平

2017年(平成29年)

神戸製鋼グループ

2017年(平成29年)

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